【2月第1週】観光・デート・ひとり時間にも◎編集部の推す 表参道・原宿の“おすすめ記事4選”
つねにトレンドが移り変わる表参道・原宿。
目まぐるしい変化は楽しいけれど、流行やトピックだけじゃなく、歴史や街とのあり方も合わせて楽しみたい!そんな方は、OMOHARAREALの“偏愛”に頼ってみて。
この街に関わる、知ってほしいこと、行ってほしい場所、読んでほしい記事をピックアップ。
1.【INTERVIEW】
ワタリウム美術館 和多利恵津子・浩一 インタビュー (前編)

ワタリウム美術館 和多利恵津子・浩一 インタビュー (前編)
思えばワタリウム美術館に初めて足を運んだのは15年ほど前。というのを思い出しました。後編で写真が載っている草間彌生展に驚いた記憶。常に、ここでしか見られない企画展がワタリウム美術館にはあります。その源泉とルーツに迫るインタビューの前編。二人にお話聞けて感慨深かったです。
2.【INTERVIEW】
『ワタリウム美術館』36年の軌跡を読む

ワタリウム美術館 和多利恵津子・浩一 インタビュー (後編)
開館36年、表参道・原宿のアートシーンを揺さぶり続けるワタリウム美術館。ギャラリーから始まった挑戦は、街そのものを舞台に社会とアートを接続してきた。和多利姉弟が語るロングインタビュー後編。錚々たるメンバーの思い出話と共に聞く、ワタリウム美術館の軌跡の物語。愛とパッションの36年の結晶を覗いてみて欲しい!
3.【EVENT】
色彩が交差する"柔らかな生態系"を見る

CIBONEで ラグコレクション「AFFIX BLITHE」がローンチ
”Affix(結びつける、繋ぎ留める)”と”Blithe(軽やかさ、朗らかさ)”。この2つの意味が込められた色彩豊かな「ラグ」が、空間を漂うインスタレーション。感情を織り、重ね、留める。日記のページをめくるたびに立ち現れるような、名前のない記憶の数々に身を委ねる感覚を味わえるはず。
4.【ALBUM】
時代感、熱量、そしてキース・ヘリングとのエピソードがたまらない!

【昔の原宿】キース・ヘリングが初来日!1980年代・ワタリウム美術館が「ギャルリー・ワタリ」だった頃
最新となるこの記事は、インタビューと重なりワタリウム美術館のものとなるが、エピソードはキース・ヘリング来日時の特別なワンシーン。今のワタリウム美術館と違う色気のあるギャルリー・ワタリを通じて感じる、時代感、熱量がたまらない!

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- オモハラリアルスタッフ
OMOHARAREAL編集室

























